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鄭明析牧師
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아름다운 글솜씨로 하늘을 빛내는 공간
기저귀 벗기
3살 친구들아!너희들, 기저귀 없는 삶 살아본 적 있니?엉덩이 사이로 시원한 바람이 솔솔 ...
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걱정보다는 감사다
내가 어릴 적 우리 엄마는 걱정이 많았다. 집안을 돌보지 않고 도리어 가져가서 탕진하는 아...
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あたしの勝手にするもん
近頃、次女は魔の18カ月に差し掛かろうとしている。「あれ? 指が勝手に動いてる!ピクピク。」「ハッ!両足で立って、自分が行きたいと思う通りに行けるなんて……。」「スプーンを掴んで、自分でご飯を口に入れるなんて!!!主よ……。」体を自分の思い通りにできるという...
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愛の業報(ごうほう)
『さあ行こう、早く行こう。私の首を離さないで、絶対に離してはいけない。』とおっしゃいながら一歩一歩踏み出す度に、そのつらさによる、冷たくて疲れたその方の声がいつの間にか私の心の業報へと変わっていきます。私の罪と全ての霊魂の罪の<業>を背負って、『さあ行こう』と...
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垢擦りタオルⅡ
先週擦ることができなかった垢を解決するために、再び訪ねた近所の銭湯。今回は、前日にお風呂に必要な全ての物を揃えた。特に垢擦りタオルは、背中を擦るための長いタオルと、手にはめたまま力強く擦るハンドタイプの2種類を用意した。熱い湯船で、垢をふやかすだけふやかしてか...
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垢擦りタオルⅠ
4日間にわたる長い長い引越しが、ある程度ひと段落しそうだった。引越センターを介さずに個人が直接やろうとしたので、包装、運搬、整理に至るまで、引っ越し期間中ずっと埃まみれで過ごす羽目になった。そうしているうちに、垢が溜まるに溜まってきて全身がベタついた。皮膚に何...
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私はあなたのそばにいつもいる
今もなお、冷たい風は依然として相変わらずだが、何故か春がぐっと近づいて来たような日だ。最近では、全く時間に余裕が無く、子ども達と軽い散歩さえもできずに過ごしていたのだが、だるくて重い私の体は、土曜日の午後でも少し歩きたいと催促をしてきた。私の家族が住みたがって...
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主人と砂一粒
神様は見えないが、見える人より千倍ももっと私たちの命を管理なさり私たちを炎のような目で見守られる。-[仮訳:天のことば私のことば4集]-ある主人が、一台のトラックに1万円する砂を積んで走っている途中で、砂一粒が落ちてしまったといって、120kmで走っていた車を...
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私の姉
私の姉は、3年前にフィリピンに行って来て、1年前からはニュージーランドに行っている。息子3人を持つ姉は、子ども達の教育のために留学するようになり、より良い環境と条件を求めて、今ではニュージーランドにまで行くことになった。姉がいる場所はタウランガという場所なのだ...
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人生の給油所
自動車のガソリンが急に切れて、高速道路でレッカー車を待ったことがあるだろうか?通帳残高にお金が全く残っておらず、カードも使えなくて、今すぐ子供を連れて病院に行かなければならないのに、行けなかったことがあるだろうか?人生の中で、困った事、大変な事は誰にでも様々な...
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登山
娘と登山をした。娘は7歳、リス。私は42歳、イノシシだ。リスは、ちょこまかとよく走り、イノシシは、どしどしとよく走る。娘と登山路を登りながら、万物を通した神様の愛のメッセージをたくさん見ることができた。土の中に埋もれた石の模様の中に、ハートが結構多かった。『マ...
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良い麦の生活
目を合わせたい心を合わせたい心情も合わせたい主のすべてに私を合わせたいのに…どう合わせればいいのか分からないその方(カタ)との愛にどう私を合わせればいいのか分からない目を閉じてその方を描き出すその方のその姿私の考えの水準で構想しようとするから私が描き出すその方...
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